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	<title> &#187; せどり準備編</title>
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		<title>せどりで稼げる人と稼げない人の違い</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 03:57:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sedori]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[せどり準備編]]></category>
		<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[せどり]]></category>
		<category><![CDATA[稼げる人と稼げない人の違い]]></category>

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		<description><![CDATA[どうもアレックスです。 今回のテーマは 「せどりで稼げる人と稼げない人の違い」です。 古本せどりはもう稼げないと思って 古本せどりを辞めていく人が多いです。 何故辞めていくか。 原因は ・仕入れがうまく出来ない ・仕入れ・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
どうもアレックスです。<br />
<br />
今回のテーマは<br />
「せどりで稼げる人と稼げない人の違い」です。<br />
<br />
古本せどりはもう稼げないと思って<br />
古本せどりを辞めていく人が多いです。<br />
<br />
何故辞めていくか。<br />
原因は<br />
・仕入れがうまく出来ない<br />
・仕入れが出来ない分せどりを大変と感じてしまう<br />
・バーコードリーダーが使えない店舗が増えてきた<br />
・薄利多売で稼げないと思う<br />
などが多くの人が辞めていく理由だと思います。<br />
<br />
じゃ、何故僕は今でも仕入れをして<br />
稼ぎ続けていることが出来るのか？<br />
それは<br />
・仕入れがいっぱい出来る<br />
・仕入れがいっぱい出来るからこれ程簡単に稼げるビジネスはないと思う<br />
・バーコードリーダーが使える店まだまだたくさんある。<br />
今までバーコードリーダー禁止店だった店が<br />
バーコードリーダーがまた使えるようになった店も増えてきている。<br />
※現場でやっている人にしかわからない情報<br />
・みんなが辞めてライバルがいない分仕入れし放題になっている<br />
<br />
こういう理由で僕は稼いでいます。<br />
<br />
そもそも古本せどりを辞めていた人は<br />
マインドが低かったり何かしら出来ない理由を見つけて<br />
辞めていく人が圧倒的に多いです。<br />
<br />
あと、一番残念なことが、<br />
せどりのやり方を教わるメンタがいなかったという理由もある。<br />
<br />
僕が教えたスクール生は<br />
しっかりとせどりの知識が入っている人は<br />
今でもみんなせどりを続けています。<br />
<br />
理由は簡単でやらない理由がないからです。<br />
<br />
古本は数百円で商品を仕入れて<br />
仕入れた商品がほとんど売れる為<br />
こんなにリスクなく出来るビジネスはないと思います。<br />
<br />
古本せどりの面白いところは<br />
副業レベル、<br />
独立レベル、<br />
企業レベル<br />
どのレベルでもせどりを展開することが出来ます。<br />
<br />
稼げる人と稼げない人の大きく違うのは<br />
せどりの本質をしっかり理解出来ているか<br />
出来ていないかの差です。<br />
<br />
本質とは何かと言いますと、<br />
マインド、<br />
知識、<br />
テクニックだったりとします。<br />
<br />
一番重要なのはマインドです。<br />
<br />
マインドがしっかりしている人は<br />
何やってもうまくいきます。<br />
<br />
あとはしっかり古本せどりの知識、<br />
テクニックさえ知れば<br />
誰でも簡単に稼ぐことが出来るようなります。<br />
<br />
結局うまく人うまくいかない人というのは<br />
稼げるやり方を知っているか知らないだけです。<br />
<br />
正しいやり方を知るには<br />
あなたが何もわからない状態から<br />
稼げる状態まで引っぱてくれるメンタがいれば<br />
最短で確実に稼げるようなれます。<br />
<br />
僕は多くの人を<br />
最短で稼げるようになるまで育てきました。<br />
<br />
せどり稼いでみたい人、<br />
せどりについて質問がある人は<br />
気楽に質問してください。<br />
→<a href="http://sedoriman.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B" target="_blank">聞いてみる</a><br />
<br />
最後まで読んで頂きありがとうございました。<br />
<br />
アレックス</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>FBA配送と自己発送について</title>
		<link>http://sedoriman.com/hassou-291</link>
		<comments>http://sedoriman.com/hassou-291#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 03:39:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sedori]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[せどり準備編]]></category>
		<category><![CDATA[FBA]]></category>
		<category><![CDATA[発送手段]]></category>
		<category><![CDATA[自己発送]]></category>

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		<description><![CDATA[どうもアレックスです。 今回のテーマは 発送についてとなります。 古本せどりは２種類の発送方法があります。 自分で商品を発送する自己発送と AmazonのFBAを利用した代行発送です。 ※FBAとは、Amazonが出品者・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
どうもアレックスです。<br />
<br />
今回のテーマは<br />
発送についてとなります。<br />
<br />
古本せどりは２種類の発送方法があります。<br />
<br />
自分で商品を発送する自己発送と<br />
AmazonのFBAを利用した代行発送です。<br />
※FBAとは、Amazonが出品者に代わって商品を出荷する代行サービスです。<br />
<br />
では、それぞれの違いについて説明していきます。<br />
<br />
まず自己発送ですが、<br />
自己発送って聞いて<br />
まず思い浮かぶのが<br />
大変、難しそう、面倒臭い、発送する時間がない<br />
のというイメージが浮かぶと思います。<br />
<br />
僕もそうでしたし、僕が教えたコンサル生も<br />
実際やる前は同じように思っていました。<br />
<br />
しかし、実際にやってみたら<br />
大変と思っていたのが嘘のように大変じゃないことに気づき、<br />
難しそうと思っていたイメージが簡単、<br />
面倒くさいと思っていたのが面倒じゃない、<br />
時間がないと思っていたのが思っていた以上に時間がかからない<br />
というのがやってみてわかったのです。<br />
<br />
そう思うのにもわけがあります。<br />
<br />
僕が教えている古本せどりのやり方は<br />
長年の経験を活かして<br />
作業効率が完璧の為<br />
発送作業が手間をかけずに簡単に出来る為です。<br />
<br />
そして何よりも自己発送することで<br />
手元により多くの利益が残ります。<br />
<br />
詳しいことは<br />
Amazon手数料で説明していますので見て下さい。<br />
→<a href="http://sedoriman.com/amazontesuuryou-288" target="_blank">Amazon手数料</a><br />
<br />
次にFBAについてです。<br />
<br />
FBAは商品をAmazonに送るだけ<br />
あとは何もしなくていいから<br />
はっきり言ってめちゃくちゃいいです。<br />
<br />
購入者には商品が最短で届いて、<br />
いろんな決済出来るメリットが多いので<br />
実際にFBAの方は、<br />
商品は多く売れます。<br />
<br />
ただ、古本の場合は<br />
売れ行きは自己発送した時と比べてそんなに変わりません。<br />
<br />
理由は購入者の気持ちになるとわかります。<br />
<br />
本の購入者は<br />
・空いた時間に読みたい為<br />
購入者はそんなに急いで商品が届いてほしいと思ってない。<br />
・商品代金数百円の為悩んで本を購入する人はいない為。<br />
<br />
上記の理由＋売れる商品しか仕入れないため自己発送でもよく売れるというわけです。<br />
<br />
それ以外にどうしても１冊の利益幅が少ない為<br />
FBAを利用すると<br />
手数料でもの凄く損をしてしまいます。<br />
<br />
詳しいことはこちらの記事を御覧ください。<br />
→<a href="http://sedoriman.com/amazontesuuryou-288" target="_blank">Amazon手数料</a><br />
<br />
ただ、古本の場合は自己発送だろうと<br />
FBAで発送しようがそこまで変わりません。<br />
<br />
今回自己発送とFBAの説明させて頂きました。<br />
<br />
FBAはもちろんいいですが、<br />
古本せどりの場合は売れ行きが変わりませんので<br />
自己発送で発送した方がより多くの利益が手元に残ります。<br />
<br />
わからないことは気楽に聞いて下さい。<br />
→<a href="http://sedoriman.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B" target="_blank">聞いてみる</a><br />
<br />
最後まで読んで頂きありがとうございました。<br />
<br />
アレックス</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Amazon手数料</title>
		<link>http://sedoriman.com/amazontesuuryou-288</link>
		<comments>http://sedoriman.com/amazontesuuryou-288#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 18:12:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sedori]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[せどり準備編]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon手数料]]></category>
		<category><![CDATA[せどり]]></category>

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		<description><![CDATA[どうもアレックスです。 今回のテーマは 「Amazon手数料」です。 Amazonの手数料というのは 各メディアによって変わります。 今回は書籍の場合について説明していきます。 最初に言いたいのですが、 Amazon手数・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
どうもアレックスです。<br />
<br />
今回のテーマは<br />
「Amazon手数料」です。<br />
<br />
Amazonの手数料というのは<br />
各メディアによって変わります。<br />
<br />
今回は書籍の場合について説明していきます。<br />
<br />
最初に言いたいのですが、<br />
Amazon手数料は少しありまして<br />
数字苦手な人とっては一番嫌な部分となります。<br />
<br />
ただ、今から説明する手数料は<br />
はっきり覚える必要はなく<br />
知っているだけで十分です。<br />
<br />
理由は仕入れの時に<br />
検索ツール利用しますので<br />
すべての手数料が自動計算されて<br />
利益のある商品だけが<br />
表示されるようになっているためです。<br />
<br />
では、本題に入ります。<br />
Amazonの手数料（書籍の場合）<br />
自己発送の場合は<br />
この２つです<br />
・販売手数料　１５％<br />
・カテゴリ成約料　６０円<br />
<br />
例）<br />
商品代金1000円で商品が売れた場合<br />
※自己発送の場合は購入者から257円がもらえます。<br />
商品代金　　　　１０００円<br />
送料　　　　　　＋２５７円<br />
販売手数料　１０００円×１５％＝１５０円<br />
カテゴリ成約料　６０円<br />
<br />
商品代金　１０００円<br />
送料代金　＋２５７<br />
販売手数料成約料　—１５０<br />
カテゴリ成約料　　−６０<br />
Amazonから入金額　１０４７円<br />
<br />
FBA利用の場合の手数料は<br />
自己発送手数料＋３つの手数料がかかります。<br />
※FBAとは、Amazonが出品者に代わって注文を受け、<br />
商品を出荷する代行サービスです。<br />
<br />
・販売手数料成約料　１５％<br />
・カテゴリ成約料　　６０円　ここまで自己発送と一緒<br />
———————————————————————————<br />
・出荷作業手数料　　８６円<br />
・発送重量手数料　　小型　250グラムまで　５６円<br />
　　　　　　　　　　標準　０〜２キロ　７８円<br />
　　　　　　　　　　　　　＋１キロ　　　６円<br />
※通常の単行本は標準の料金で適応されます。<br />
・保管手数料　　大きさにもよりますが平均月２〜５円<br />
<br />
例　1２５７円で商品が売れた場合<br />
※この中途半端な商品代金は１０００円＋２５７円です。<br />
FBAの商品は送料無料です。<br />
Amazonは商品代金＋送料代金の合計金額の安い順で<br />
商品が並びますので自己発送と比較する為に１２５７円で計算します。<br />
<br />
例　FBA利用時に１２５７円で商品売れた場合<br />
<br />
商品代金　　　　　１２５７円　<br />
販売手数料成約料　１２５７円×１５％＝１８９円<br />
カテゴリ成約料　　—６０円<br />
出荷作業手数料　　—８６円<br />
発送重量手数料　　—７８円<br />
保管手数料　　　　−５円<br />
<br />
Amazonから入金額は８３９円となります。<br />
<br />
自己発送と比較してみましょう。<br />
自己発送の場合購入者に商品を発送しないといけないので<br />
購入者への送料が８０円で送れますので<br />
自己発送の入金額１０４７円—８０円＝９６７円となります。<br />
<br />
自己発送の場合の入金額が　９６７円<br />
FBAの入金額は　８３９円<br />
FBAとの差額　１２８円となります。<br />
<br />
本はびっくりする程売れます。<br />
僕は多い月では５０００冊以上販売します。<br />
<br />
もしFBAを利用して販売した場合は<br />
手数料だけ５０００冊×１２８円＝６４万円もかかります。<br />
６ヶ月で３，８４０，０００円<br />
１年で　７．６８０，０００円も手数料支払うことになります。<br />
<br />
サラリーマンの年収２倍ぐらいの手数料ですねｗ<br />
<br />
こんな手数料払うのもったいないと思うので<br />
僕は自己発送をおすすめしています。<br />
<br />
より多くの利益を自分の手元に<br />
残したほうが圧倒的にいいです。<br />
<br />
最後にですけど、<br />
手数料は検索ツールが全部計算してくれますので<br />
知っておく程度で大丈夫です。<br />
<br />
わからないことは気楽に聞いて下さい。<br />
<a href="http://sedoriman.com/soudam" target="_blank">聞いてみる</a><br />
<br />
最後まで読んで頂きありがとうございました。<br />
<br />
アレックス<br />
</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>古本せどりで必要な道具</title>
		<link>http://sedoriman.com/sedoridougu-284</link>
		<comments>http://sedoriman.com/sedoridougu-284#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 18:05:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sedori]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[せどり準備編]]></category>
		<category><![CDATA[せどり道具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sedoriman.com/?p=284</guid>
		<description><![CDATA[どうもアレックスです。 今回のテーマは 「Bookせどりで必要な道具について」 説明します。 〜仕入れの時〜 □スマートフォン スマートフォンであればどこの通信会社、どこの機種でも大丈夫です。 Bookせどりやる場合僕が・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
どうもアレックスです。<br />
<br />
今回のテーマは<br />
「Bookせどりで必要な道具について」<br />
説明します。<br />
<br />
〜仕入れの時〜<br />
<br />
□スマートフォン<br />
スマートフォンであればどこの通信会社、どこの機種でも大丈夫です。<br />
Bookせどりやる場合僕がおすすめしているメーカーはシャープです。<br />
シャープのスマートフォンはバッテリー容量が大きいので<br />
１日せどりをしていても充電が切れません。<br />
あと、古本せどりの場合は次に説明するバーコードリーダーKDC200がおすすめです。<br />
KDC200と相性がいいのはアンドロイドです。<br />
<br />
□バーコードリーダー<br />
バーコードリーダーいろんなのありますが、<br />
代表的におすすめしているのは、<br />
KDC200とMS910です。<br />
２つのバーコードリーダーの違いについて簡単に説明します。<br />
<br />
KDC200はバーコードをどの角度から読み込めて<br />
大変すぐれています。<br />
ただ、１日通して検索した時にはバッテリーの持ちが<br />
あんまよくないのと値段が高いです。<br />
<br />
MS910はKDC200と比較した時に若干バーコードを<br />
読み取りづらいの感じます。<br />
これはあくまでもKDC200と比較した時です。<br />
MS910値段は安いのと、<br />
電池の持ちがいいのがいいところです。<br />
<br />
予備知識として、<br />
アンドロイドのスマートフォン使っている場合は<br />
KDC200とMS910両方相性いいです。<br />
iPhone使っている場合はKDC200との相性が悪いので<br />
MS910の方がおすすめです。<br />
<br />
□予備バッテリー<br />
これは現場でスマートフォンやバーコードリーダーを充電する為の<br />
バッテリーです。<br />
バッテリーの容量は5200mAh以上おすすめします。<br />
<br />
〜出品＆発送作業の時〜<br />
□パソコン<br />
Ｗｉｎｄｏｗｓがおすすめ。<br />
理由はどのツールソフトに対応している為。<br />
<br />
□プリンター<br />
納品書を印刷する為だけなので安くても大丈夫。<br />
<br />
□A4とA5の印刷用紙<br />
納品書を印刷する為に使います。<br />
<br />
□出品する時のバーコードリーダー<br />
これはコンビニやスーパーで使うようなものです。<br />
商品を出品する時に、バーコードリーダーで読み込むと<br />
出品作業が簡単になります。<br />
<br />
□本棚<br />
本を格納する為のものです。<br />
<br />
□封筒とビニール<br />
梱包材。<br />
<br />
□ガムテープ<br />
□セロハンテープ<br />
<br />
□シール剥がしスプレー<br />
本のラベルを剥がす為。<br />
おすすめは　風神ラベル剥がしです。<br />
<br />
□シール剥がしの道具<br />
ラベルを簡単に剥がせる道具。<br />
「はがせて良カッター」がおすすめです。<br />
<br />
□キッチンペーパー<br />
これは普通のキッチンペーパーです。<br />
ラベル剥がした後に商品を拭き取るのに使います。<br />
<br />
それ以外には道具ではないですけど、<br />
□検索ツール<br />
□出品＆価格改訂ツール<br />
が必要となります。<br />
<br />
古本せどりの場合上記揃えておけば完璧です。<br />
<br />
これからスマートフォンやバーコードリーダーを購入する人は<br />
僕と同じものを購入すれば間違いないです。<br />
<br />
僕はシャープのアンドロイドのスマートフォンと<br />
バーコードリーダーはKDC200を使用しています<br />
<br />
何かわからないことは気楽に聞いて下さい。<br />
<a href="http://sedoriman.com/soudam" target="_blank">聞いてみる</a><br />
<br />
最後まで読んで頂きありがとうございました。<br />
<br />
アレックス</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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	</item>
		<item>
		<title>店舗名の決め方</title>
		<link>http://sedoriman.com/tenpomei-281</link>
		<comments>http://sedoriman.com/tenpomei-281#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 17:53:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[sedori]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[せどり準備編]]></category>
		<category><![CDATA[せどり]]></category>
		<category><![CDATA[よく売れる]]></category>
		<category><![CDATA[店舗名]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sedoriman.com/?p=281</guid>
		<description><![CDATA[どうもアレックスです 今回のテーマは 「店舗名の決め方について」です。 最初にAmazonのアカウント登録する時に これから販売する時に使用する 店舗名を決めないといけません。 店舗名というのは なんでもいいという訳では・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
どうもアレックスです<br />
<br />
今回のテーマは<br />
「店舗名の決め方について」です。<br />
<br />
最初にAmazonのアカウント登録する時に<br />
これから販売する時に使用する<br />
店舗名を決めないといけません。<br />
<br />
店舗名というのは<br />
なんでもいいという訳ではなく<br />
気づいていない人多いですが、<br />
しっかり店舗名を決めないと<br />
売れる商品も売れにくくなります。<br />
<br />
購入者がAmazonで商品を購入する時に<br />
商品価格が安い順に上から各店舗が順番に並びます。<br />
<br />
商品の値段が一緒で<br />
コンディションが一緒で<br />
お店の評価も一緒だった場合は<br />
購入者はどっちの店舗で購入しようと悩んだ時は<br />
その購入しようと思っている商品の<br />
イメージが出来る店舗名を選ぶ確率は高くなります。<br />
<br />
購入する商品が書籍の場合は<br />
店舗名が<br />
＝＝＝<br />
○○書店<br />
○○BookStore<br />
○○書籍専門店<br />
＝＝＝<br />
の方が<br />
購入者がどの店舗から商品を購入しようと悩んだ時には<br />
その商品をイメージする店舗から選ぶ確率は高くなります。<br />
<br />
○○には自分の名前とか<br />
よっぽど変な言葉以外は<br />
好きな言葉を入れても大丈夫です。<br />
<br />
良くない店舗名は<br />
扱っている商品とまったくイメージ出来ない店舗名はやめたほうがいいです。<br />
<br />
例えばですけど、<br />
アイドルが好きだからアイドルの名前のみとか<br />
飼っているペットの名前（ポチ）などの店舗名です。<br />
<br />
僕はこういう店舗名を見かけた時は<br />
まずその店舗から商品は買いません。<br />
<br />
そんなふざけた名前をつける店舗名は<br />
商品をちゃんと発送してくれるとか、<br />
もし商品に不備があった場合は<br />
ちゃんと対応してくれるかどうかが不安な為です。<br />
<br />
商品を販売する以上は<br />
購入者にこの店から買いたいと思わせる必要があります。<br />
<br />
先程教えた店舗名の決め方に<br />
さらに売れる店舗名にする為には<br />
今回僕のブログを読んでいるあなたに特別に教えます。<br />
<br />
それは、<br />
先ほどの店舗名の後ろに<br />
・年中無休毎日発送<br />
・毎日休まず営業中<br />
・迅速に発送致します<br />
などをつけるとより多くの購入者に選んでもらえます。<br />
＝＝<br />
○○書店　年中無休毎日発送<br />
○○書店　毎日休まず営業中<br />
○○書店　迅速に発送致します<br />
＝＝<br />
<br />
どうでしょうか？<br />
<br />
こういう店舗名することで<br />
購入者は専門店と勝手に認識してくれて<br />
さらにここで注文すると<br />
商品はすぐ届くと認識するので<br />
より多くの注文が見込めます。<br />
<br />
普段は毎日発送出来ますが、<br />
年に数回旅行に出かけて発送出来ない時も<br />
きっとあると思います。<br />
<br />
そういう場合は<br />
どうすればいいかと思う人いると思います。<br />
<br />
そういう時は、<br />
旅行や発送出来ない用事の２日前ぐらいに店舗名の後ろの<br />
「年中無休毎日発送」の部分を店舗名変更で<br />
消せば解決です^^<br />
<br />
毎日発送出来るときはつけて、<br />
発送出来ない時は消す^^<br />
<br />
ちょっとした裏技です^^<br />
<br />
良い店舗名にして<br />
より多くの注文をもらってください。<br />
<br />
最後まで読んで頂きありがとうございました。<br />
<br />
アレックス<br />
</p>
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